腸活とタイムウェーバーを通じて、
心身ともに健やかに、自然と調和して本当の自分に還り、
幸せに生きる人を一人でも多く増やすこと。
それが、私が目指している世界です。
私は根っからの食いしん坊です。
美味しいものを食べることも、
大切な人と食卓を囲むことも、
「これ美味しいね」と笑い合う時間も、
人生の大切な喜びだと思っています。
「食」という漢字は、“人を良くする”と書きます。
食は、楽しいもの。
幸せなもの。
いのちをいただくもの。
そして、私たちのカラダとココロをつくるもの。
だから私は、食を「良い・悪い」だけで裁くものにはしたくありません。
たまには外食もするし、甘いものを楽しむ日もある。
大切なのは、完璧に避けることより、毎日の中で整えていけるカラダをつくること。
そのために、腸内環境を整えることをずっとお伝えしています。
私自身、かつては不健康な食生活を続け、肌荒れや体調不良、メンタルの不安定さに悩んでいました。
ある日、氣功の先生に
「君、このままだと大腸ガンになるよ」
と言われたことをきっかけに、食生活を見直しました。
朝のパンとコーヒーを、玄米とお味噌汁に。
加工食品を減らし、添加物に氣をつけ、できる範囲で自然な食材を選ぶように。
すると少しずつ、カラダもココロも整っていきました。
食べるものを選ぶこと。
腸内環境を整えること。
毎日の味噌汁を続けること。
その大切さを、私は身をもって実感しました。
キレイミソをつくってくださっているのは、岡山県美袋の自然豊かな場所にある小さな味噌蔵さんです。
もともとは麹屋さんとして始まり、
今も「自然に学ぶ心」を大切に、炭・水・空氣にこだわった味噌づくりを続けておられます。
備長炭を使った蔵の環境づくり。
電子イオン水による仕込み。
国産・自然栽培を中心とした原材料選び。
そして、見えないところにまで重ねられた手間ひま。
効率よりも、自然のリズムを。
大量生産よりも、丁寧な発酵を。
そんな味噌蔵の姿勢に、私は心から共感しています。
さらにキレイミソには、切り干し大根、菊芋、昆布、干し椎茸、みかんの皮、人参葉、松葉発酵豆乳ヨーグルト、玄米酒粕、バクチャー活性エキスなど、9種類の自然由来の素材を配合しています。
健康に良いものでも、美味しくなければ続きません。
だからこそ私は、
自然と調和していて、
美味しくて、
楽しく続けられて、
カラダも喜ぶものを届けたい。
今の私にとって、そのひとつの答えがキレイミソです。
私は元放送局の記者として、情報を扱う仕事をしてきました。
また営業部での経験から、広告やマーケティングの裏側も見てきました。
情報があふれる時代だからこそ、
本当に大切なものを自分で選び、見極める力が必要だと思っています。
これからも、真実に近い健康情報や腸活情報をお届けしながら、
食は本来、自然と調和し、美味しく、楽しく、カラダが喜ぶ医食同源のものだということを伝え続けていきます。
キレイミソを通じて、
ココロもカラダも自然体で、
本来の自分に還り、
幸せに生きる人が増えていきますように。
毎日の味噌汁を、キレイの習慣に。
日本の発酵の知恵で、
腸から、カラダから、ココロから、
本来のあなたらしさが輝きますように。

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